グルーミングをしている間、
夫が他のワンちゃんに話しかけると
レンレンがめちゃくちゃ悲しげに鳴いて
どうにかしてこっち側にこようと必死になる。
木の柵を置いていたんだけど
それを爪でガジガジやってどんどん削れちゃうのでね、
メタルのゲートを買いました。
高さのあるゲートをオーダーして、
取りつけてみたらほぼほぼ私の身長くらいの高さで
なんだか刑務所にいるみたいだねぇと次男が言う。
この高さだったらまたいつかお預かりすることになるラブちゃんも
絶対に飛び越えられないでしょう。
絶対に飛び越えられないでしょう。
ただね、ロボット掃除機がこのゲートを乗り越えられないから
それをどうしようか考え中。
只今、ロボット掃除機用のランプを探し中。
こういう時に3Dプリンターがあればカスタムサイズで作ることができるんでしょうね。
それをどうしようか考え中。
只今、ロボット掃除機用のランプを探し中。
こういう時に3Dプリンターがあればカスタムサイズで作ることができるんでしょうね。