先日玄関先に置く椅子にグルーミングサロンの名前を入れて、
上からレジンを垂らしてピカピカのつるつるのつやつやにしたはずが、
固まる途中でレンレンの毛が3本ものっかっていて、
それを爪楊枝で取って上からレジンをかけなおしたけど
表面がなめらかでなくなってがっかりしたとブログに書きました。
座面だからこれでいいじゃんと自分に言い聞かせたけど、
やっぱりいやで、研磨作業をして真っ平にしてレジンをかけ直しましたよ。
今度はレンたちの毛が入らないようにラップで厳重包囲した。
ちゃんと固まる前に触って指紋をつけてしまうという失敗をよくしてしまうので
今回は触りたい気持ちをぐっと抑えて24時間待ちました。
レジン作業をするたびに毎回感動しています。
2本の悪い歯にクラウンを被せるのですが、それを支えるために
お隣の健康な歯を削り、3本つながったクラウンを被せたのです。
20年前で7500ドルしました。
そのうちの1本のクラウンが欠けていたので
そこから悪くなった1本の根幹治療をし、3本分のクラウンを新調です。
だから3本別々。
こちらは歯の治療代が本当にお高いです。
自分は全然大事にしていない。
カンガルーの骨をかじっていた時に欠けたのかもしれません。
これからイアンのところに行ってきます。
欠けが歯髄まで到達していないといいけど。












